朝立ちに必要な3つの要素

ヴォルスタービヨンドを飲みながら増大活動をするステップで、

特に大事になるのが、バキバキの朝立ちを毎朝繰り返す事です。

 

実は勝手に朝立ちするわけではなく、朝立ちにはいくつかの条件があります。

 

朝立ちの為に特に大事な3つの条件がコレ

  • 副交感神経が優位でリラックスした状態である事
  • テストステロンが高く保たれている事
  • 目が覚める時の眠りが「レム睡眠」である事

 

1つ1つ詳しく補足します。

朝立ちの条件1:副交感神経が優位でリラックスした状態である事

緊張感を伴っている時、僕らは交感神経が優位な状態になっています。

逆に、リラックスてゆったりとしている時は、副交感神経が優位な状態になります。

 

僕らの自律神経は交感神経と副交感神経どちらかが優位な状態を繰り返しながら、

バランスを保っています。

 

この自律神経のバランスが乱れると、メンタル崩壊の恐れがあり、

うつ病や自律神経失調症などの病気に悩まされる原因となってしまいます。

 

勃起する条件として、副交感神経が優位な状態というのはとても大事なんです。

 

僕の経験談ですが、

ヴォルスタービヨンドを飲む以前の事です。

30代を過ぎた頃から勃起力が弱くなり、セックスをしていても

途中で中折れする事が増えてきました。

時には、はじめから勃起せず挿入に至らない時もありました。

 

正直、男としてかっこ悪いですし、凹みますよね。。

 

そうすると、次またセックスをするときに、

「今日は立つかな?」

「また勃起しなかったらどうしよう」

と精神的に考える様になって行くんです。

 

そうなると、自律神経は交感神経優位な状態となり、

ますます勃起しなくなる。という負のスパイラルです。

 

メンタル要因のEDというのはそうことです。

 

ところが、ヴォルスタービヨンドを飲み始めて

少しずつ勃起力が回復してくると、

 

途中で中折れしたり、

相手の子を満たせないままセックスが終了するなんて醜態をさらす事も減ってきました。

 

成功体験を繰り返すじゃないけど、

相手も自分も満足する良いセックスを繰り返すことで、

少しずつ自分のセックスに自信を取り戻すことができましたよね。

 

それからは、「今日は大丈夫かな?」なんて不安がよぎる事もなくなりました。

 

この自信と余裕ってすごく大事で、

ヴォルスタービヨンドで勃起力がアップしてからの僕は

常に副交感神経が優位な状態でセックスできているのだと思います。

 

朝立ちの条件2:テストステロンが高く保たれている事

ペニス増大のステップで大事なフェーズとして、良い勃起をする事が大事なステップになります。

でも、この良い勃起をする為には「血管の状態を健康にして血行を良くする」事が必要になります。

 

「血管の状態を健康にして血行を良くする」為にできる事はたくさんありますが、

一酸化窒素NOを体内で生成させる事が大切になります。

 

血液がサラサラってどういうこと?

よく、「血液がサラサラ」とか「血液がドロドロ」っていいますよね。

でも、あれは血液自体がサラサラとかドロドロという意味では無いんです。

 

血液は誰でもサラサラなんだそうです。

 

では何が違うのか?と言うと、

血管の内側の内壁の状態に差があるんです。

 

血管の内壁がツルツルだと血液がサラサラとスムーズに流れます。

 

血管の内壁に傷が付いていたり、ボロボロだと血液の流れを妨げられスムーズに流れる事ができません。

 

そうすると、あちこちで血液が淀んで停滞し、血液がドロドロになったように見える事から、

「血液がドロドロ」という言い方をされています。

 

医学的には「血液がサラサラ」という表現ではなく、

「血管がツルツル」という表現が正しいのだそうです。

 

一酸化窒素NOが血管をツルツルにしてくれる!

血管の内側がツルツルで血行の良い状態を作ることが、

健康に直結し、ED改善にも繋がり勃起力もアップする。

 

いい事づくめなワケですが、

血管の内側のゴミや不純物を取り除いてくれるのが一酸化窒素NOになります。

 

血管壁から発生したNOが血管の中をキレイに掃除してくれ、

血管は淀むことなくサラサラと流れます。

 

しかし、男性ホルモンであるテストステロンが低下すると

十分なNOを生成する事ができなくなり、

結果血流も悪くなるため、陰茎内部でも本来の勃起力が維持できなくなってしまいます。

 

EDの始まりってやつです。

 

一酸化窒素NOって男性にとってはめちゃくちゃ大事なものだとわかりますよね。

必要な量のNOをしっかり発生させる為にもテストステロンを高める努力は必要になります。

 

NOがの生成を高める方法として、

シトルリンやアルギニンをしっかり摂取する

テストステロンを高める

 

この2つが特に大事になります!

 

僕は、シトルリンやアルギニンはヴォルスタービヨンで摂取して、

筋トレをすることでテストステロンを高める努力をしています。

 

そういう理由で、僕の増大チントレメニューには筋トレが入っているんです。

朝立ちの条件3:目が覚める時の眠りが「レム睡眠」である事

人は寝ている時に、レム睡眠とノンレム睡眠という状態を繰り返しています。

レム睡眠とは眠りが浅い状態の睡眠

ノンレム睡眠とは眠りが深く熟睡している状態の睡眠です。

 

朝立ちをする為には、眠りが浅いレム睡眠の状態で目覚める必要があります。

 

眠りが深いノンレム睡眠の状態の時に目覚まし時計の音で無理やり起きても朝立ちで勃起する事はありません。

 

ヴォルスタービヨンドを飲んでペニス増大活動をする時に

このレム睡眠の状態で起きるように計算する事がとても大事です。

 

ヴォルスタービヨンドで増大する為には、

毎朝ギンギンに朝立ちさせる事がポイントのひとつです。

 

ヴォルスタービヨンドを飲んでも効果がなし!という方と

ヴォルスタービヨンドの効果を感じている人の違いのひとつに

この睡眠があると思います。

 

朝立ちの為にレム睡眠で目覚める方法とは?

睡眠のターム

僕らは寝ている時に、ノンレム睡眠とレム睡眠を繰り返しています。

 

浅い眠りのノンレム睡眠1から始まり、

もう少し深い眠りのノンレム睡眠2

更に深い眠りのノンレム睡眠3

最も深い眠りのノンレム睡眠4を経て、

ノンレム睡眠3⇒ノンレム睡眠2⇒ノンレム睡眠1と戻り、

そして、レム睡眠となる。

 

このタームを繰り返しています。

 

このうち、レム睡眠の状態は全体の25%程と言われています。

 

このレム睡眠の状態で起きる事が朝立ちの状態で目覚めるポイントなので、

ヴォルスタービヨンドでしっかりシトルリンを摂取した効果を発揮して

朝立ちさせるためには、レム睡眠の状態で起きる事が大事になります。

 

よく、睡眠は90分の倍数が良いと言う話もありますが、

あれは人によって個人差がある様です。

80分~110分くらいの揺らぎがあるので、

実際に気持ちよく目覚められる時間を体感で調べる必要があります。

 

朝、目覚ましなどもセットせずに

目覚めよく起きれる時間を

自分の中で見つけるんです。

 

実際私もやっていますが、

90分の倍数とかと数字で決めつけるのではなく、

浅い眠りで朝立ちした状態で目覚め、

そして目覚めがすっきりしている状態

 

この状態で起きる為には、何時間の睡眠が丁度良いのか?

これを探りましょう。

探るといっても、何回かトライするとなんとなく分かります。

 

一度見つけたら、その睡眠時間を守る様に心がけます。

 

夜ヴォルスタービヨンドを飲み、シトルリンをしっかり吸収する。

翌朝、レム睡眠の状態で起きて、ガチガチに勃起した朝立ち状態で目覚める。

 

これをひたすら3ヶ月繰り返します。

何も知らずに単にヴォルスタービヨンドを飲む人と、

もっとも重要な睡眠を意識してヴォルスターを飲む人とでは、

当然効果も変わってわけです。

 

僕が意識した中でもとても大切なこのレム睡眠法を是非取り入れてみて下さい!

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